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伊織「全く!私がついてないと駄目なんだから」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/19(月) 01:07:47.84 ID:2/mjik/S0


ディレクター「というわけで今度一緒にどうですか三浦さん?良い店知ってるんですよ」

あずさ「ええっと……」

ディレクター「あ、と言っても竜宮小町の他のメンバーは未成年でしたな」

あずさ「え、ええ、ですので……」

ディレクター「でしたら三浦さんと二人っきりで行きましょうか」

あずさ「そういったお誘いは……」

伊織「ちょっとあずさ早くしてよね!律子が呼んでるわよ!」

あずさ「あ、伊織ちゃん~」

ディレクター「む……」

伊織「という訳でごめんなさいディレクター。……あと、そういう話は秋月もしくは高木を通してお願いいたしますわ」

ディレクター「あ、ああ……そうだね、次からそうさせてもらうよ」

伊織「では失礼します……ほら、行くわよあずさ」

あずさ「あ、まって伊織ちゃん!……すいません、失礼します~」

ディレクター「ええ、それじゃあ次も頑張って……」

あずさ「はい~、ありがとうございます」





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