スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | コメント(-)

雪歩「足下には細波が」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 23:50:00.59 ID:X9jTdM6s0


P「お疲れ、寒い中よく頑張ったな。残りの撮影はまた明日だ」

貴音「お疲れ様です」

雪歩「お疲れ様ですぅ」

P「二人とも大丈夫か? 晴れてるとはいえ、真冬の海で水着なんてやっぱり」

雪歩「いえ、平気です。海には入りませんでしたし、休憩中ストーブで暖は取れましたから」

貴音「それよりも、そろそろ日も中天にかかります。早く旅館に戻って食事と致しましょう」

P「はは、でもその前に二人は露天風呂で温まって来い。唇ちょっと青いぞ」

貴音「むぅ……」

雪歩「空腹は最高のスパイスですよ、四条さん」

P「そういうことだ。さ、戻るぞー」





続きを読む
スポンサーサイト

貴音「雪歩が仲間に加わった!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/22(木) 09:36:19.28 ID:uF2q/NvT0


貴音「……」スック

雪歩「あ……」スック

貴音「……」

テクテク


テクテク

貴音「」ピタッ

雪歩「わぷっ」ドンッ

貴音「……雪歩?」

雪歩「は、はいぃ……ぶつかっちゃってごめんなさい……」

貴音「いえ、それは構わないのですが……」

雪歩「……?」

貴音「何故先ほどから、私のうしろを付いて来るのですか?」





続きを読む
Powered By 画RSS
アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。