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花陽「凛ちゃんがやってきた」

1 :名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2016/01/30(土) 05:46:29.22 ID:RKl9MuIp.net


ピンポーン

花陽「むぐむぐ・・・ん?・・・ごくん、誰だろ」

ママ「凛ちゃんかしら~」

花陽「そうかも♪」

ピンポーンピンポーン

ママ「凛ちゃんね~、ふふ」

花陽「はーい!」

トテトテ

ガチャ

凛「やっ、来たよー」





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【ラブライブ】花陽「凛ちゃんと」凛「かよちん」

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/27(木) 20:10:36.44 ID:7KwH5gHCO


『3度目の桜の季節』



凛「かーよちん!」

花陽「あ、凛ちゃん」

凛「部活紹介お疲れさまにゃ!」

花陽「う、うん。ちゃんと、できてた?」

凛「うん! 部長って感じ!」

花陽「あはは……。それは2年もやってたらね……?」

凛「にこちゃんよりもずっと部長らしいにゃ!」

花陽「そ、そんなことないよぉ……」

凛「そんなことあるっ!」

花陽「あはは……」





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花陽「お酒……お酒……」

1 :名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2015/08/27(木) 01:45:27.33 ID:Sxa/60pE.net


ごくごく

花陽「ぷはーっ!」

にこ「おっさん臭いわよ……」

花陽「うーっ……」

にこ「それで、悩みってなんなの?」

花陽「……」

にこ「ほら、黙ってちゃわかんないでしょ」

花陽「それが!!!!」

にこ「うわっ、びっくりした……」

花陽「凛ちゃんのことだよ!!!凛ちゃんの!!!!」

にこ「も、もうちょっと音量下げなさい……」





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花陽「ほしをかぞえて」

1 :名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/07/07(火) 22:38:30.32 ID:gFySbta4.net


七夕SSです
設定やら文章やら崩壊することがあります
のんびり書いていきます



6 :名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2015/07/07(火) 22:44:25.03 ID:gFySbta4.net


#つうがくろ#


ザーッ…


花陽「ねぇ凛ちゃん、今日は何の日か知ってる?」

凛「えーっと、今日は7月7日だから…あっ、七夕の日にゃ!」

花陽「ふふっ、その通り!」



七夕の日は彦星様と織姫様が年に一度の再開を果たす日

なんだかロマンチックで素敵ですよね♪



凛「今日のかよちんはなんだかテンション高いね!そうだ、今日の夜は真姫ちゃんも連れて天の川見に行こ?」

花陽「いいね!あっ、でも今雨降ってるし…確か明後日まで降る予報だったよ?」

凛「えーっ、そんにゃ~…せっかく真姫ちゃん自慢のカメラでたくさんお星さま撮ろうと思ってたのに…」





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凛「かよちんに壁ドンしたいにゃ!」

1 :名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/06/30(火) 21:21:09.80 ID:eVZ2t7cr.net


にこ「はぁ?いきなり何言ってんのよ、あんた」

凛「だってかよちんあんなに可愛いんだよ!?にこちゃんもかよちんに壁ドンしたくなる事あるよね!?」

にこ「ないわよそんな事…」

凛「………ッ!!?(絶句)」





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花陽(いいなぁ・・・花陽もペット飼いたいな・・・)

1 :名無しで叶える物語(きしめん だぎゃー)@\(^o^)/ 2015/03/10(火) 21:52:03.47 ID:rg3Y33bo.net


凛「かよちん、凛たち掃除当番だから先部室行っててー」

真姫「私たちも終わったらすぐ行くから」

花陽「うん、じゃあ先に行っているね凛ちゃん、真姫ちゃん」



凛「よーし、早く終わらせて練習いくにゃー!」

真姫「ちょっと凛、ごみ思いっきり踏んでるわよ!」

凛「あ、ごめんにゃ」

真姫「全く、また集め直しじゃない」





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【ラブライブ】花陽「凛ちゃんと一夜の間違い?」

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/19(木) 12:02:06.59 ID:X0L2ul05O


――――――



花陽「……ん」


閉じた瞼ごしに明るさを感じて、私は目を開けました。


花陽「……あさぁ?」


目の前に広がるのは、見慣れたいつも通りの天井。
寝起きっていうこともあって、ちょっと頭がぼーっとしてるかも……。


花陽「いま、なんじかな……」


ぼそりと呟いて、枕元の目覚まし時計に手を伸ばします。


花陽「……6時かぁ」


いつもよりちょっと早い時間。
目覚まし時計のアラームもまだ鳴っていないみたい。

せっかくだし、もう起きようかな?

そんな風に心のなかで呟いて。
私は体を起こすため、ベッドに両手を着きました。


―― むにっ ――

花陽「……えっ?」


つい声をあげちゃった。
それは、左手になにか変な感触があったせいで。

ううん。
変な、というより、柔らかい感触――



凛「……すぅ、すぅ」

花陽「…………凛、ちゃん?」



私のベッドのなか。
まるで、花陽に寄り添うみたいに。
凛ちゃんが眠っていた。

しかも、



花陽「な、なんで裸なのォォ!?」

凛「にゃぁ……」



――――――




前スレ
凛「凛、病気なのかもしれない」




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凛「教えて教えて!かよちん教えて!」

1 :名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2014/12/14(日) 20:58:02.23 ID:X9FMgS6S


花陽「もう…すっごく恥ずかしかったよ凛ちゃん。」

凛「ごめんごめん!凛、ビデオ屋さんなんてあんまり行ったことなかったから!」

真姫「それにしたって『セクシーなビデオください!』はないでしょうよ…店員さん軽くひいてたわよ。」

凛「ごめんってば!それより早く真姫ちゃんちに行こうよ!」

花陽「うん!新曲のイメージ作りの参考になればいいね!」

真姫「そんなうまくいくかわからないけど…」クルクル





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凛「凛、病気なのかもしれない」

3 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/12/02(火) 02:35:36.07 ID:R6haS+qjO


――部室


凛「凛、病気なのかもしれない」

真姫「はぁ?」


凛は、机を挟んで反対側に座る真姫ちゃんに打ち明けた。
それを聞いて、真姫ちゃんは呆れたような顔をする。


凛「ちょっ! 真姫ちゃん! 凛、病気なのかもしれないんだよっ!」

真姫「そんな、元気一杯に言われても……。到底信じられないわよ」


元気一杯?
今の凛が?


凛「真姫ちゃん、今の凛が元気一杯に見える?」

真姫「見えるけど」

凛「なっ!?」


真姫ちゃんの即答に、凛は思わず言葉を失ってしまった。
うぅぅ。
凛はこんなに元気ないのに……。
真姫ちゃんの目は節穴だにゃっ!
凛の言うことを信用していない目の前の女の子をじっと見る。


真姫「なによ?」

凛「ふんっ!」

真姫「……はぁ」


そっぽを向く凛を見て、真姫ちゃんはひとつため息をついた。
そして、


真姫「話してみなさいよ。私が診察してあげるわ」

凛「……真姫ちゃんっ」


なんだかんだで聞いてくれる真姫ちゃんはやっぱり優しいにゃぁ♪






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凛「かよちんとお出かけ」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/20(水) 12:37:29 ID:M8ESTI3Y


凛「かよちん!今度映画見に行こっ」

花陽「えっと・・・なんの映画を見るの?」

凛「”麦と米の女王”!」

花陽「それ、私も見たいと思ってたんだ」

凛「でしょ?じゃあ・・・今度の日曜日に行くにゃー!」

花陽「うん!」

真姫「また二人でデート?」ソワソワ

花陽&凛「!?」

真姫「え・・・何よ?」

花陽「な、なんでもないよ!」凛「そうにゃ!何でもないにゃ!」

花陽(で、デートって・・・でも確かに、二人で休日に映画って・・・)

凛(完全にデートだにゃ~!)

花陽「じ、じゃあ練習行こっか!」

凛「そ、そうだにゃ!よーし今日も頑張るにゃー!」

真姫「・・・サソッテホシクナンテナカッタシベツニ・・・ブツブツ」





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