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咏「えりちゃん?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:13:14.12 ID:8F8eAJJJ0


咏「なあなあ、やっぱさぁ針生さんと仲良くなるにはどうすればいいかなぁ?」

憧「なんで私に聞くんですか…」

咏「なんかそういうの詳しそうだし」

憧「いい大人が高校生に頼らないで下さいよ…」

咏「だって慣れてそうだったし…知らんけど」

憧「どういう意味ですかそれ…」




2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:13:52.68 ID:JzDPudkh0


珍しい組み合わせだな


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:14:11.72 ID:8F8eAJJJ0


咏「んー見た感じのイメージ?」

憧(私ってそんなに軽く見えるのかな…)

咏「それにさ、あの大将の娘とも仲良い感じじゃね?知らんけど」

憧「シズとはただ幼馴染なだけで…」



5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:15:49.22 ID:8F8eAJJJ0


咏「それでもなんかこう…秘訣ってあるくね?」

憧「秘訣…ですか?」

咏「そうそう」

憧「別に小さいころから一緒にいるだけですし…」

咏「そういうのじゃなくてさ、もっとこう…今からでもできるやつじゃなきゃ」

憧「うーん…じゃあ例えば呼び方を変えてみるとかどうですか?」



6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:17:42.44 ID:8F8eAJJJ0


咏「呼び方?」

憧「はい、今三尋木プロって針生アナのこと「針生さん」って呼んでるじゃないですか、それを例えば「えりちゃん」って風に変えてみるんです」

咏「……っ//」

咏「って、い、いきなりそれは難易度高過ぎじゃね?///」

憧「高くないです。仲良くなりたいならそれくらいやってください」

咏「で、でも…//」

憧「でもじゃないです。仲良くなりたいんですよね?」



7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:19:19.23 ID:8F8eAJJJ0


咏「それはそうだけど…」

憧(解説やってる時はあんななのに何でこんなとこは奥手なのかな…)

咏「と、とにかく…名前呼びは却下却下。普通もっと出来そうなのからじゃね?知らんけど」

憧「」イラッ



9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:21:42.20 ID:8F8eAJJJ0




憧「…名前で呼ぶことも出来ないヘタレが針生アナと仲良くなる方法なんてあると思うんですか?」

咏「そ、それは…わっかんねーけど…」

憧「ムリだってば」

憧「何やってもムリだよムリムリ」

憧「仲良くなれない仲良くなれない仲良くなれない絶対に仲良くなれない」

憧「もう や め ち ま え」

咏「」ガシャアアアガクッ




10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:22:19.68 ID:8F8eAJJJ0


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

憧(って言うわけにはいかないし、どうしよっか…)

咏「…どしたの~?考え込んじゃって」




12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:23:52.25 ID:8F8eAJJJ0


憧「やっぱり名前で呼んでみるのが一番だとおもいます」

咏「…だ、だからそれは恥ずかしいというかさぁ…も、もっと仲良くなってから…」

憧「このままじゃ一生仲良くなんてなれませんよ」

咏「それは…」

憧「とにかくやってみましょうよ、私もついてますから」

咏「…うん」



14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:26:25.77 ID:8F8eAJJJ0



憧「――あ、ほらちょうどいいところに針生アナが…」

咏「……っ!!つ、次の機会がいいと思うなぁ…」

憧「あのー!針生アナウンサーさーん!」

咏「……ふぇっ!!」



15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:28:41.86 ID:8F8eAJJJ0


えり「え…っとあなたはたしか…阿知賀の中堅の新子憧…さんよね?どうかしました?」

憧「三尋木プロがお話があるそうで…」

咏(ま、まだ心の準備ができてないし…)チラチラ

憧(なに私の後ろにかくれてるんですか)グイグイ

えり「…いったい何をしてるんですか?」



16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:31:54.02 ID:8F8eAJJJ0


憧(ほら早く!)

咏「あ、あああ、あの、、、えっと、は、ははり…」チラッ

憧(え!り!ちゃ!ん!)キッ

えり「」?



18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:34:05.03 ID:8F8eAJJJ0


咏「え、えええ、ええ、え…えり…ちゃん…?」

えり「なんですか?」

えり(えりちゃん?)

咏「こ、これからら、いいい一緒に…お昼ご…飯行…かね?」

えり「…ちょうど時間も空いてますしいいですよ」

咏「ほんとに!!!」パアァァ



20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:37:25.11 ID:8F8eAJJJ0


憧(ふぅ、やればできるじゃないですか)

咏「じゃ、じゃあ行こ…っか」

えり「そうですね、どこに行くか決めてるんですか?」

咏「…ふぇっ!?…お店とか、し、知らんしぃ…」



22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:40:25.49 ID:8F8eAJJJ0


えり「自分で誘ったんじゃないですか、じゃあ私の行きつけのお店でも行きますか?」

咏「いいの!?」

えり「別にかまいませんよ」

咏(え、えりちゃん//の行きつけかぁ)ワクワク



24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:45:01.77 ID:8F8eAJJJ0



………

えり「つきましたよ」

咏「なな、なかなかおっ…しゃれ~なお店…じゃね?わ、わっかんね~けど」

えり「ええ、わたしのお気に入りですから」

咏「…」

咏(お気に入りのお店に二人で…お気に入りの…)

咏(つまりあれってことだよね///知らんけど///)



26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:46:58.87 ID:8F8eAJJJ0


えり「どうしました?入りますよ」

咏「…///」

えり()?

憧(なんとなくきになってつけてみたけど…)

憧(今のところはなんとか問題なさそうね)



28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:50:37.84 ID:8F8eAJJJ0


??「憧?なにしてるの?」

憧「…っ!?あ灼!?何でここに?」

灼「たまたま通りかかっただけ」

灼「それより憧こそそんなこそこそして…」

憧「いいから隠れて!見つかっちゃう」



30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:53:36.80 ID:8F8eAJJJ0


憧「かくかくしかじか四角いムーヴ」ボソボソ

灼「それで気になって尾行してるってこと?」

憧「べ、別に気にになってなんか…」

灼「ふーん?」

憧「と、とにかく静かに…」



31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:56:54.20 ID:8F8eAJJJ0


店内

えり「それにしても今日の三尋木プロはなにか普段と雰囲気違いますね」

咏「えっ…!?えと…何か変だったり…?」

えり「いつもはもっとよくわかんないキャラだったりするじゃないですか」

えり「あれって外用のキャラなんですか?」

憧「ま、たしかにそう思うよね」



32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 03:59:47.20 ID:8F8eAJJJ0


咏「え、えと…えりちゃ…んはああいう私…きらい…だったり?」

えり「そうですね、1アナウンサーとして見れば好きではないです」

咏(……っ、き、嫌…い)ズーン

えり「やっぱり言ってることが分かりずらいですし見てる人にも優しくないですから」

咏(嫌い…嫌……い嫌…い)

灼「たしかに不親切ではある」




33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 04:01:24.11 ID:8F8eAJJJ0


えり「でも私個人として見るなら三尋木プロのこと嫌いじゃないですよ」

咏(嫌い…嫌…い…き、…えっ!?)

えり「むしろ好きです」

咏「!!?」

咏(好き…!?好きって…好き!?)

えり「選手のことをちゃんと見て真剣に考えてる三尋木プロはすごいと思いますよ」

えり「できればそれをもっとわかりやすく解説に反映させてくれると嬉しいですけど」



35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 04:04:14.19 ID:8F8eAJJJ0


咏(す、すすす好きってことは…両想いで…////)

えり「って三尋木プロ聞いてますか?」

咏「…っ!?ふぁい!わわわわわ私だってえりちゃんのことが…だだ大好きだから!!」ガタッ

えり「っ!?…どうしたんですか?突然立ち上がって…」ビクッ

憧「突然なに口走っちゃってんの!?」

灼「三尋木プロなんか勘違いしてる?」



37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 04:06:32.12 ID:8F8eAJJJ0


咏「そっか~そっか~、うんうん」テレテレ

えり()??

咏「そうだね~んっふっふ、えりちゃん、えりちゃん」ニマニマ

えり「…なんでしょうか?」

咏「なんでもないし~知らんし~」

憧「もう完全に浮かれちゃってるし…」



39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 04:10:40.53 ID:8F8eAJJJ0


食事終わって

えり「では午後から別の仕事があるのでこのへんで」

咏「ま、またあえるよね?」

えり「…?一緒に仕事してるんですから会えると思いますよ」

咏「そっか~そうだよね~しらんけど//」テレテレ




41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 04:16:35.37 ID:8F8eAJJJ0


憧「まったくあのひとは…私たちもでますか」

灼「そうだね」



憧「…三尋木プロ!」スッ

咏「うぉっ!?憧ちゃんどうしてここに!?」

憧「たまたま通りかかっただけで…」

灼「憧は三尋木プロが気になって仕方がなかった」

憧「…ちょっとっ!なにいってんの!?」



43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 04:21:34.53 ID:8F8eAJJJ0


咏「もしかしてずっと見てたの?しょうがないな~困った子め~」

憧(浮かれすぎてて言い出し辛いんだけど)コソコソ

灼(ここで言わないと三尋木プロのためにならない)コソコソ

咏「どうかしたの?知らんけど、っていうとこだけど聞いてあげるよ?」




44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 04:25:35.07 ID:8F8eAJJJ0


憧「あのですね…先ほど見てたんですけどあの感じは多分恋愛的な意味の好きじゃないかなぁって」

咏「何言ってんの~えりちゃんが私のこと好きって言ったんだよ?」

憧「だからあの好きは恋愛的な意味じゃ…」

咏()???



45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 04:32:10.08 ID:8F8eAJJJ0


灼「三尋木プロ、針生アナがどんな文脈で好きといったか覚えてますか?」

咏「いや~あの時は一瞬嫌いとか言われてフリーズしちゃってさ~」

咏「まったくえりちゃんってツンデレ?知らんけど」

灼「やっぱり聞いてなかったんですね」

灼「あれは恋愛じゃなくどちらかと言えば尊敬の好きでした」

咏「つまり…どういうこと?」



47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 04:37:26.20 ID:8F8eAJJJ0


灼「つまり針生あなは三尋木プロのことを愛してるわけではないということ」

咏「え…で、でも…だって好きって…」

灼「私だって麻雀部のみんなが大…好きだけど、恋人になりたいわけじゃない」

憧「灼…//」




49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 04:42:04.44 ID:8F8eAJJJ0


咏「じゃあえりちゃんはわたしのこと嫌いなの?あー!わっかんねー!」

憧(なんでこの人はこんな極端なの?中学生か)

憧「だ、大丈夫ですよ…一応好きってことなんだからラブに傾く可能性もありますよ」

咏「ほんとに…?」



51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 04:48:40.18 ID:8F8eAJJJ0


憧「ほんとです!私も応援しますから」

咏「憧ちゃん…」

憧「そうと決まれば作戦を考えなきゃね」

灼「好感度なら決して悪くはない、ベクトルが違うだけ」




52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 04:55:07.12 ID:8F8eAJJJ0


灼「だったら針生アナが三尋木プロを恋愛対象として意識するように仕向けるのがいい」

咏「恋愛対象として見られてなかったのか…」

憧「これから見られればいいんですよ!」

灼「とはいえ今日のあの状態の三尋木プロにも揺らがなかったのを考えると難しそう」




54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 05:01:25.59 ID:8F8eAJJJ0


憧「雰囲気変えるだけじゃだめってことかぁ」

灼「だったらいい方法がある」

咏「ほんとにっ!?」

灼「針生アナにちゃんと告白すればいい」

咏「…っ!!?」

憧「ちょ、ちょっと灼!?」





55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 05:08:57.93 ID:8F8eAJJJ0


咏「そそそそそそんなこと…//できるわけがないって//」

憧「そうだよ灼、それに今告白したって…」

灼「別にこれでうまくいく必要はない」

咏憧()??

灼「告白して真剣に思いを伝えればどうしても意識せざるを得ない」




57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 05:17:07.84 ID:8F8eAJJJ0


憧「なるほど…たしかにいいアイデアかも」

咏「で、でも告白なんて…恥ずかしいし///」

灼「どっちにしろ最後には告白しなくちゃならないんだし」

灼「告白しなきゃ一生片思いのままだよ」

咏「うぅ…憧ちゃん?」

憧「私も灼の言うとおりだと思う」

憧「最初呼び名を変えるときだって恥ずかしがってたけど言えたじゃないですか」

憧「大丈夫です!私たちもちゃんと見てますから」



58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 05:22:49.72 ID:8F8eAJJJ0


咏「憧ちゃん…」

咏「わかった。やってみる」

咏「どうなるかわっかんね~けど精一杯の気持ちをぶつける!」

憧「三尋木プロ…その意気です」




60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 05:31:51.13 ID:8F8eAJJJ0


灼「告白はいつにする?明日?」

咏「いや…これから…やる!」キュッ

憧「」!!?

咏「やっぱさぁ…今言わなきゃ…決心が逃げてく気がするし、わかんねーけど」プルプル

灼(震えてる…やっぱしこわいよね)

灼(それに…こっちも)

憧(…)キュッ



61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 05:35:52.77 ID:8F8eAJJJ0


咏「じゃあ…行ってくる」

灼「がんばって」



………

灼「三尋木プロ行ったよ」

憧「…うん」

灼「憧…」




64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 05:49:43.40 ID:8F8eAJJJ0


憧「なんなんだろこれ…最初は三尋木プロのこと純粋に応援できてたのに…」

憧「今じゃ…こんなに心が苦しくて…三尋木プロの恋がうまくいくことを願ってる私とうまくいかないことを願ってる私がいる…」

憧「どうして…どうして…なのかな」

灼「…憧」

憧「私はもう三尋木プロといられない」

憧「あの二人…とっても似合ってるし…」

憧「私は…」



65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 05:57:35.94 ID:8F8eAJJJ0


灼「憧!」ギュッ

憧「あ…らた?」

灼「…憧が誰よりも優しくていつも頑張ってるのは知ってるから」

灼「…だから」

憧「あ…らた…あら…たぁ」グスッ

灼「今は…私がそばにいるから」

…………
………
……



67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 06:14:31.74 ID:8F8eAJJJ0



……
………

あのあと三尋木プロの告白はなんとうまくいったみたいで、今じゃすっかり夫婦みたいなものです。

憧もあの後はやっぱり落ち込んでたけどなんとか立ち直ったみたい

憧「あ!見てこの雑誌、三尋木プロのインタビュー載ってる、インタビュアーは針生アナかぁ」

灼「あのひともすっかり三尋木プロの相方みたいだね」

憧「やっぱこのふたりお似合いだなぁ、わたしじゃ勝てないや」ヘラヘラ

灼「そんなこと言って…」

わたしは知ってる。あの二人の影に咲くことのなかった小さな蕾を…

それでもつよく生きた小さな恋を…

終わり



68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 06:16:28.50 ID:8F8eAJJJ0


初めてSSというものをかいてみて、すごい疲れました

こんな時間に読んでくれている人いるかわかんないけどありがとうございました



70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 06:19:40.63 ID:dA6KZEqF0


おつおつ
いいものを見させて貰った



71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 06:34:05.18 ID:2tVqxb2U0


おつ~
軽そうに見える子ほど実は乙女なものだよね~



78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 09:12:18.03 ID:5u3ooLfiO


乙!
咏えりも憧と灼の絡みも大好きだ



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[ 2012/08/04 12:30 ] 咲-saki-SS | コメント(4)
タグ : 咏×えり えり

なんで皆「ふえっ?」を使うの?
普通女の子は言わない
[ 2012/08/04 20:01 ] [ 編集 ]

普通ならな
[ 2012/08/04 23:36 ] [ 編集 ]

普通…普通ってなんだ…?
[ 2012/08/05 00:14 ] [ 編集 ]

いいか、そもそも普通ってものはだな、
[ 2012/08/05 22:19 ] [ 編集 ]

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