櫻子「最近向日葵が一緒にお風呂入ってくれなくてさびしい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 20:31:08.05 ID:fnUxPEEp0


櫻子「はぁ…」

あかり「櫻子ちゃん、どうしたの?」

櫻子「なんかさー最近向日葵が一緒にお風呂はいってくれないんだよねー」

あかり「えっ。いつも一緒にお風呂入ってるの?」

櫻子「うん」

あかり「えっ」

櫻子「えっ」

あかり「…」

櫻子「…ふ、ふつう…でしょ?!でしょ…?!」

あかり「な、仲いいんだね…」ハハハ

みたいな





3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 20:33:58.07 ID:Sp8jR2SN0


はよ


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 20:36:55.95 ID:Qzsy6C4Y0


はよしろ


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 21:04:14.96 ID:1YvD7Wqj0


櫻子「おかげで背中ちゃんと洗えなくてさー……」

あかり「背中?」

櫻子「うん。手が届かないから、向日葵に背中ごしごしして貰ってるの」

あかり「ああ、なるほど……」

櫻子「で、交代して私が向日葵の背中洗ってあげて……」

あかり「背中流しっこ……」

櫻子「うーん……向日葵もちゃんと洗えてないんじゃないかなぁ、背中」

あかり「そ、そうかもね……」



14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 21:07:25.20 ID:1YvD7Wqj0


櫻子「そういえば……ちょっと前から向日葵が風呂入る時に体にタオル巻くようになったんだよねー……」

あかり「え? ちょっと前から?」

櫻子「うん。ちょっと前から」

あかり「……櫻子ちゃんは?」

櫻子「全裸」

あかり「……///」

櫻子「? どうかした?」



18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 21:11:23.65 ID:1YvD7Wqj0


櫻子「それにさー、なーんか風呂入ってる間、向日葵の態度がなーんか悪いんだよねー」

あかり「態度?」

櫻子「話しかけてもなんかそっぽ向いてるし……下向いてるときもあるし……」

櫻子「あ、でもたまにちらちらこっち見てくるなぁ……なんなんだろ、あれ」

あかり「……そのときの向日葵ちゃん、ちょっと、顔赤かったりしない?」

櫻子「そりゃ赤いよー。お風呂入ってるんだし」

櫻子「あれ? でもそういえば入る前から顔赤かったことも多いような……?」

あかり「あぅぅ……///」



20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 21:13:58.93 ID:1YvD7Wqj0


櫻子「それにさー、色々うるさいんだよねー」

あかり「うるさい? あの向日葵ちゃんが?」

櫻子「あれしなさいとか、これしなさいとか」

あかり「ああ、そっちのうるさい……」

櫻子「特に私が大股開きで内腿洗ってるときとか絶叫されちゃってさー」

あかり「」

櫻子「閉じなさい脚を! 脚を! っていう向日葵の顔、結構面白かったなぁ……」



24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 21:18:44.49 ID:1YvD7Wqj0


 ガラッ

ちなつ「あかりちゃーん、そろそろ部室に……」

あかり「ち、ちなつちゃん! 助けて!」

ちなつ「えっ?」

あかり「そ、その、櫻子ちゃんと向日葵ちゃんが、かくかくしかじかひまさくゆるゆり」

ちなつ「ほほう……」

櫻子「ねー、ちなつちゃんはこの向日葵の行動についてどう思う?」

あかり(なんとなく……ちなつちゃんならこの場を上手い事収めてくれそうな……)

ちなつ「無理やり風呂場に引き込んじゃえば?」

あかり「ちょ」



27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 21:23:21.72 ID:1YvD7Wqj0


櫻子「その手があったか!」ガタッ

あかり「えっ!?」

ちなつ「相手がその気になってくれないなら、自分から動くしかないよ!」

櫻子「だよね! 向日葵が(背中洗うのを)やってくれないんなら、無理やりにでもやってもらうしかないよね!」

あかり「えっ、ちょっ」

ちなつ「一回(風呂場に)入れちゃえばもうそのまま流れで行けるし」

櫻子「うん! ありがとうちなつちゃん!」

あかり「」

 ―ドア―

向日葵「」



30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 21:25:07.96 ID:1YvD7Wqj0


向日葵(な……ななな……何の相談を吉川さんとしてますのー!?)

向日葵(ヤってくれないとか入れちゃえばそのまま流れでとか……)

向日葵(そういうことですの!? そういうことですの!?)



櫻子「んじゃー、今夜辺りからもう無理やりやってみるかな……」



向日葵「!?」



36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 21:27:23.43 ID:1YvD7Wqj0


向日葵(今夜来ますの!? 今夜キマシタワーですの!?)

向日葵(いえ、その、別に嫌というわけでは……むしろ……いえいえいえそういう問題ではなく!)

向日葵(まだ中学生ですし……それに心の準備が……)



あかり「そ、そのー……やっぱり、無理やりっていうのは……」

ちなつ「そう?」

あかり「話を聞く限り、向日葵ちゃん、単に恥ずかしがってるだけみたいだし……」



39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 21:31:20.15 ID:1YvD7Wqj0


櫻子「恥ずかしがってる?」

あかり「う、うん……やっぱり、もう中学生になったんだし、その、気持ちも複雑になってくるし……」

櫻子「でも、私と向日葵の仲だし……」


向日葵(……っ!? は、話の途中でずっと考え込んでしまいましたが……)

向日葵(い、今櫻子、『中出し』とか言いませんでした!?)



44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 21:35:21.40 ID:1YvD7Wqj0


向日葵(何を!? アレはついてないはずなのに何を中に出そうと言うんですの!?)

向日葵(いやむしろまさかついてる!? いえ、そんなはずは……)

向日葵(……でも、最近櫻子をそういう目で見るようになってから一緒にお風呂に入ってませんし……)

向日葵(つい最近、何らかの原因で生えたとか……?)

向日葵(いや、肉体実験でもしない限りそんなおかしな話……)

向日葵(実験……西垣先生!)

向日葵(西垣先生の実験に巻き込まれて、いつの間にか生えた……とかいうケースもゼロではありませんわ……!)



47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 21:40:10.79 ID:1YvD7Wqj0


櫻子「それに、やっぱりちゃんと背中洗いたいし……」

あかり「そ、それは……ほら、タオルをまっすぐにして、こう……」

ちなつ「でも、それ、何か女の子のする洗い方じゃない気がするんだよねー」

あかり「うう……それはそうだけど……」

櫻子「それにうちスポンジだし……」

ちなつ「やっぱり向日葵ちゃんを(風呂場に)誘うしかないよ!」



向日葵(……ハッ!?)

向日葵(誘う!? やっぱりそういう方向に話は持って行きますの!?)



50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 21:43:37.17 ID:1YvD7Wqj0


櫻子「よし! ちょっと向日葵んとこ行ってくる! 多分生徒会室だから!」

向日葵(え、ちょ、今、扉の前に……)

櫻子「おりゃー!」

向日葵「きゃっ!?」

櫻子「うわぁっ!?」

 ガターン

あかり「さ、櫻子ちゃん!? 向日葵ちゃん!?」



51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 21:46:19.44 ID:1YvD7Wqj0


向日葵「いたた……あ、いや、これは、その……盗み聞きしていたというわけでは……」

櫻子「あ、向日葵ー! 丁度良い所に!」

向日葵「や、あの、ですから、心の準備が……」




櫻子「今夜、向日葵と(背中流しっこ)したい!」

向日葵「ッ!!?」ズキューン


ちなつ「……」ニヤニヤ

あかり「ちなつちゃん、その顔やめて。何か怖い」



54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 21:49:01.29 ID:1YvD7Wqj0


 その夜

櫻子「んしょんしょ」ヌギヌギ

向日葵(……久しぶりに……一緒に入りますわね……)

向日葵(このお風呂で一緒に体を清めた後……櫻子と……)

向日葵「……///」

櫻子(まーたお風呂入る前から顔赤くしてる……)



55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 21:52:19.01 ID:1YvD7Wqj0


向日葵(……櫻子の体……何だか久しぶりに見ますわね……)

櫻子(……今日は前とは逆にみょーに見てくるなぁ……これはこれで気持ち悪い……)

向日葵(……)ス

 ピト

櫻子「ひゃぅっ!?」

向日葵「あ、ああ、ご、ごめんなさい! つい……」

櫻子「ついって何!? いきなり背中触んないでよ、もー! びっくりするじゃん!」

向日葵「ぅぅ……」

櫻子「……や、そんな落ち込まんでも」



58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 21:56:58.03 ID:1YvD7Wqj0


櫻子(……やっぱり向日葵も背中流しっこしたかったのかな……)

櫻子「しょーがないなー、はい」

向日葵「? スポンジ?」

櫻子「したいんでしょ?(背中流しっこを)」

向日葵「え、ええ!? で、でも、お風呂場で……しかも石鹸を使ってとか……」

櫻子「? お風呂場で石鹸使う以外どうすんの?(背中流しっこを)」

向日葵(え……櫻子の中ではソーププレイが標準ですの!?)

向日葵(っていうか、もしかしてそれが一般的標準ですの!? 私が異端ですの!?)



61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 21:59:49.07 ID:1YvD7Wqj0


向日葵(さ……櫻子との初めてがソーププレイ……何とも心の奥底に残る思い出になりそうですわ……)

櫻子(何だこの謎の眼力……)

向日葵「じゃ、じゃあ……その……せ、背中洗いますわよ?」

櫻子「うん」

向日葵「……ハァハァ」ごしごし

櫻子(何だこの荒い息遣い……)



63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 22:06:10.78 ID:1YvD7Wqj0


向日葵(えーと……互いの体を泡まみれにして……体を密着させるんでしたっけ……)

櫻子「……あ、向日葵の背中は私が洗うからね!」

向日葵「ふぇっ!?」

櫻子「っていうか、久しぶりだしお互いに相手の全身洗わない?」

向日葵「~っ!?」///

櫻子「? どったの? 顔真っ赤だけど……」

向日葵「な、何でもありませんわ……ちょっとタワーが三階分ぐらい一気に立った感じはしましたけど……」

櫻子「タワー?」



67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 22:09:17.25 ID:1YvD7Wqj0


櫻子「じゃー、ほら、交代交代」

向日葵「は、はい……お、お願いい、いたします、わ……」

櫻子(? 震えてる?)

向日葵(し、心臓がバクバクいってますわ……)

櫻子「うしうし」ごしごし

向日葵「ん……」

櫻子「えへへー、気持ち良い?」

向日葵(こ、このタイミングでその質問はどうかと思いますわー!)



68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 22:12:11.20 ID:1YvD7Wqj0


櫻子「おーい、向日葵ー?」

向日葵「え、えええ、ええ! き、き、気持ち良い、でですわ……」

櫻子「? 何か震えてる? 寒い?」

向日葵「そ、そそ、そうですわねー、ちょっとだけ、寒いのかも……」

櫻子「けど、まだ洗ってる最中だし、お湯かけんのもなー……」

櫻子「……あ、そだ」

 ぬちゃ

向日葵「ひぅぁああっ!?」

櫻子「ほーれ、櫻子様の体温だぞー」

向日葵(う、後ろ、後ろから、抱き着っ……!?)



72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 22:15:18.92 ID:1YvD7Wqj0


櫻子「このまま前の方も洗っちゃうねー」

向日葵「ま、まま、前って……」

櫻子「とりあえずこのおっぱい魔人はこらしめておかないとねぇ」むに

向日葵「ちょ、ひぁっ!?」

櫻子「このこのー! いつになったら減るんだー!」

向日葵「減るわけありませ……んんっ!」



74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 22:18:09.63 ID:1YvD7Wqj0


櫻子「さーて、次はお腹洗ってー……」

向日葵「はー……はー……」

櫻子「ほら、脚んトコも洗うからちゃんと脚開いて」

向日葵「ちょっ……やっ、やめ……」

櫻子「んしょんしょ」

向日葵(さ、ささ、櫻子に、私の内腿触られ、洗われ……!)

櫻子(……流石にあそこは触ったら怒るよな……)

向日葵(こ、このままあそこに手が伸び――)

櫻子「はい、こーたい」

向日葵「って焦らすんですの!?」



76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 22:21:46.48 ID:1YvD7Wqj0


櫻子「へ?」

向日葵「どうして一番良い所で止まるんですの!? あなたいつそんなドSな発想の持ち主になりましたの!?」

櫻子「え、ちょ、何怒ってるの!? ドエスって何!? そんな名前の作家いたような……?」

向日葵「くぅ……自分の口で言わないとしてくれませんのね……櫻子の性的趣味はそういうのだったのですね……」

櫻子「せーてきしゅみ……?」

向日葵「……お願いしますわ」

向日葵「私の……ここも・…・洗ってください……」

櫻子「……」



79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 22:23:04.47 ID:1YvD7Wqj0


櫻子(えーと……や、そりゃ、ねえ……)

櫻子(別に向日葵のあそこだし……汚いとかは思わないけど……)

櫻子(自分からそこに触らせたがるとか……)

櫻子「変態じゃないのか……」

向日葵「はうっ!?」

櫻子(あっ、やば、口に出して言っちゃった)



80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 22:24:27.27 ID:1YvD7Wqj0


櫻子「あ、いや、ごめ、今のは……」

向日葵(な、何ですの……?)

向日葵(櫻子に変態と罵られて……)

向日葵(この胸が妙に高鳴るのは……)

向日葵「さ、櫻子……」

櫻子「あ、ああ、ご、ごめんなさ――」

向日葵「その……もう一回言ってくださいません?」

櫻子「……へっ?」



85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 22:25:43.49 ID:1YvD7Wqj0


櫻子「へ……変態!」

向日葵「んっ!」

櫻子「……ひ、向日葵……」

向日葵「で、できればもっと……」

櫻子「変態! 変態!」

向日葵「~っ!」ビクビク

向日葵(あ……これ……癖になりそうですわ……)ゾクゾク

櫻子(やっば、何これ……ちょっと楽しい)ゾクゾク



89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 22:29:30.45 ID:1YvD7Wqj0


向日葵「はー……はー……さ、櫻子……」

櫻子(あ、やば……ついに怒ったか!?)

向日葵「も、もう……が、我慢なりませんわ……」

櫻子「や、あの……言い過ぎました、ごめんなさ……」

向日葵「櫻子!」

櫻子「は、はい!」

向日葵「この場で……私を抱いてください!」



91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 22:33:01.64 ID:1YvD7Wqj0


櫻子(だ、抱く!? ハグ!?)

櫻子「こ、こうでいい?」ギュ

向日葵「んっ!」

向日葵(今度は前からの力強い抱擁……)

櫻子「……」

向日葵「……」

櫻子(い、いつまでやってりゃいいんだろう・…・)

向日葵(いつになったらシてくれるんでしょう……)



95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 22:36:23.08 ID:1YvD7Wqj0


櫻子(……あれ、そういえばさっき、あそこ洗って欲しいとか言ってたっけ……)

櫻子(変態って言って怒ってるんなら、とりあえずさっき言われたことをしておいた方がいいよな……)

 ソ

向日葵「っ!?」

 ヌルヌル

向日葵(キ、キ、キマシタワー!)

向日葵(さ、櫻子が、私の、あそこを……っ!)

櫻子(こ、こうでいいんだよね? 怒ってないよね? 向日葵……)



97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 22:37:45.91 ID:1YvD7Wqj0


向日葵(で、では、私も……)

向日葵(櫻子の気持ちに……答えて……)

 スル

櫻子「えっ、ちょっ、わ、私はいいよ!?」

向日葵「遠慮なんてしなくていいんですのよ?」

櫻子「え、や、あの……」

櫻子(あ、あれ……何だろ……何か……ゾクゾクする……)



101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 22:40:47.23 ID:1YvD7Wqj0


櫻子「や、ぅ、あ……」

向日葵「はぁ……ふぁ……」

櫻子「ひまわ、りぃ……っ!」

向日葵「さく……らこ……っ!」

櫻子「ぁ、ぅあ、な、何か……何か、か、体の奥から、何か、来るぅっ!」

向日葵「そ、それは来るんじゃなくて……イくって……言うんですのよ……」

櫻子「イ、イく? イくって何? な、何これ、や、何か、体がおかしいよぉっ!」

向日葵「だ、大丈夫ですの。い、一緒に……っ!」

櫻子「うぁ、あ、ああっ!」

向日葵「ん、くぅっ!」



103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 22:44:41.05 ID:1YvD7Wqj0


 翌日

あかり「あ、ひまわりちゃん、櫻子ちゃん、おはよー」

ちなつ「おはよー」

向日葵「おはようございますわ」

櫻子「おはよう……」ポケーッ

あかり「? 櫻子ちゃん、どうかしたの?」

櫻子「え?……」ポケーッ

向日葵「もう、昨日一緒にお風呂入ってからずっとこんな調子ですわ……」

あかり「い、一緒にお風呂入ってこれって……一体何が……」

ちなつ「ふむ……」ニヤニヤ

あかり「ちなつちゃんだからその顔やめて怖い」



向日葵「今夜のお風呂がまた楽しみですわー♪」

 おわり



104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 22:45:10.61 ID:Qzsy6C4Y0


おつ


106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 22:47:23.50 ID:0aLdHhwb0


妄想がはかどります



123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 23:15:11.10 ID:p+cIcYUK0





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ブヒヒヒヒヒヒヒヒ
[ 2012/10/05 12:51 ] [ 編集 ]

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