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友香「先輩が揉んでくるんでー……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 21:50:50.34 ID:jV5RgtwGP


劔谷はもっと増えていい


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 21:54:41.60 ID:jV5RgtwGP


友香「先輩、ここ置きますんでー」

友香「アッサムで良かったですか?」

美幸「んー……アーリーモーニングー……」

美幸「……」

友香「先輩?」

美幸「……」ジー

友香「……う」

美幸「自分で用意してくれると嬉しいなー」

友香「でー……///」ギシッ

友香「はい……」スルッ





5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 22:01:03.30 ID:jV5RgtwGP


美幸「んー……」チュウチュウ

友香「んあっ……」ビク

美幸「んぐんぐ」カミカミ

友香「ひぐっ! うぅ……」ビビクン

美幸「友香のおっぱいは美味しいよ、もー」クリクリ

友香「はぁっ……はぁっ……」ガクガク ドサッ

美幸「よし、じゃあせっかく淹れてもらったし、紅茶の飲もっか」スクッ

友香「……」ハァハァ

友香(また今日も最後までしてもらえなかったんでー……)



6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 22:10:00.60 ID:jV5RgtwGP


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

~インハイ前合宿にて~


美幸「あー、疲れたよ、もー」バタン

友香「流石に朝から晩まで麻雀は堪えるんでー」

美幸「でも、全国前の最後の追い込みだしね……」

友香「……先輩にとっては最後のインハイですもんね」

美幸「うん……」

友香「このままいくと、どこかで必ずチャンピオンと当たることになると思いますけど……」

美幸「わかってるよ……正直言って勝算は薄いと思う」

美幸「それでも、運が味方してくれるかもしれない、宮永がミスをするかもしれない」

美幸「そういうのを取りこぼさずに受け止められるようにしておくこと、それが大事だと思うの」

美幸「だから、私は諦めないよ!」



8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 22:18:57.11 ID:jV5RgtwGP


友香「そっか……そうですよね」

友香「絶対に優勝するんでー!」

美幸「頼もしいなー」

友香「先輩は私が必ず優勝台に連れて行くんでー」

美幸「期待してるからね、もー」

友香「っていうことで、英気を養うために今日は早く寝ましょう」

美幸「えー、まだ10時だよ、もー」

友香「いつまでもダラダラ起きていても仕方ないと思うんでー」

美幸「うっ」

友香「それに打ちっぱなしで結構疲れてて……肩も凝りましたし」

美幸「なにそれ、自虐風自慢かな、もー」ゴゴゴ

友香「え?」

美幸「うわー、その『え、何言ってるかわかりません』って顔が最高に頭にくるよ、もー」

友香「はぁ…………あ」



9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 22:24:14.17 ID:jV5RgtwGP


友香「いや、そんなこと言ったら先輩だって結構なものをおもちだと思うんでー」

美幸「問答無用! その無駄な脂肪をひけらかすことは万死に値するよ、もー!」モオォォ

友香「ちょ!? 先輩、落ち着いてください!」ドサ

美幸「おぉ……これは……」モミモミ

友香「ふぐっ!?」ビクン

美幸「私も大きいほうだとは思うけど、ここまでの大きさになると揉み心地もまた……」モミモミ

友香「感想はいいから、離して欲しいんでー……」

美幸「いやいや、せっかくの大物をみすみす見逃す手はないと思うのよ」モミモミ

美幸「もー、ちょっとこれは嫉妬しちゃう柔らかさと大きさ……」

友香「…………」

美幸「もー……」モミモミ

友香「…………」ハァハァ

美幸「…………」モミモミ

美幸(おかしい)



10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 22:30:06.67 ID:jV5RgtwGP


美幸(普通ならここで振りほどかれたり、激しい抵抗を受けるはず……)

美幸(『先輩! そういうことは止めてほしいんでー!』とか言って)

美幸(それなのに、なぜか友香はしおらしく、抵抗する素振りを見せないよ)

美幸(これはこっちも反応に困っちゃうよ、もー)

美幸(どうしたらいいの、この空気……)

美幸「…………」モミモミ

友香「……ぁ」ピク

美幸「!」ビク

美幸(なんか顔が赤くなってきてる……も、もしかして……)

美幸(いやでも先っぽは触ってないわけだし、感じるってのはおかしいよね)

美幸(っていうか本当になにか反応してもらえないと困るよ、もー)



11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 22:37:43.42 ID:jV5RgtwGP


美幸(…………もうちょっと過激なことをすれば、なにかリアクションがあるかも)

美幸(ここで急に止めてしまったとしたら、きっとそのあと気まずい沈黙が待ってる)

美幸(でもこのセクハラがちょっと許容できないレベルにまで達した時、きっと友香も何かしらの抵抗を見せるはず!)

美幸(そうすれば『ごめんごめーん』って感じで中断し、場を和ませることができるはず!)

美幸(ホントはこんな真似したくないんだよ、もー)ドキドキ

美幸(でも仕方ないんだよね……ってことで失敬)スル

友香「!?」ビクン

美幸(ほーら、ブラの中に手が入っていっちゃうよー?)

美幸(このままじゃもっと大変なことになっちゃうよ、もー)

友香「……ぁ……ん」モジモジ

美幸「…………」サワサワ

友香「ふぁ……」ピク

美幸(裏目ったああぁ!?)



16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 22:44:37.97 ID:jV5RgtwGP


美幸(ど、どーすんのこれ……)

美幸(完全に想定していなかった展開だよ、もー)

美幸(っていうか、友香もなに受け入れモードになっちゃってんのよ、もー!)

美幸(もう引き返せないところまできちゃったよ、もー)

美幸(こうなったらどっちが先に音を上げるかのチキンレースだよ、もー!)

美幸「…………」モミモミ

友香「ん……」

美幸「……」クリッ

友香「ぃひぁ!」ビク

美幸(これでどーだ! 早く降参しないと大変なことになっちゃうよ!)

美幸「……」キュッキュッ

友香「んん! ……ふぁ…………ぁん」ビクビク



17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 22:52:48.77 ID:jV5RgtwGP


美幸「…………」クリクリクリ

友香「あぁ……んあぁ…………」モジモジ

美幸(もー、無理)

美幸「……」スッ

友香「…………え?」ハァハァ

美幸「明日も練習だし、もう寝よっか」

友香「え……あの……」

美幸「お休みー」ゴソゴソ

友香「…………」

美幸(うわあああああああああ! 気まずいなんてもんじゃないよ、もおおおおお!!)

友香「……お休みなさい」



19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 22:59:55.81 ID:jV5RgtwGP


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇


美幸「……」モグモグ

友香「……」モグモグ

莉子「な、なんか雰囲気おかしくないですか?」ヒソヒソ

澄子「確かにおかしい……喧嘩でもしたのかな?」ヒソヒソ

梢「この空気……居心地が悪いですね……」ヒソヒソ

美幸「ごちそうさまー」カタ

美幸「練習は9時からだよね、ちょっと休んでくるよ、もー」

梢「二度寝して遅れないでくださいね」

莉子「ねぇ、友香ちゃん」

友香「んー?」

莉子「椿野先輩と何かあったの?」

友香「……別に、特に変わったことはなかったんでー」



21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 23:08:06.61 ID:jV5RgtwGP


莉子「そう……ならいいんだけど」

澄子(これは絶対何かあった)

梢「はぁ……」


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇


美幸「はぁ……」

美幸(やっぱりどう接していいのか分からなかったよ、もー)

美幸(どうしたらいいのよ……向こうも何も言ってこないし)

美幸(私の方から『いやー、昨日はいい思いをさせてもらったよー』とかってふざけて見ればいいの?)

美幸「……柔らかかったなぁ」

美幸「はっ!」

美幸(わ、私は何を!)

美幸(いけないいけない、なにか間違った方向へ堕ちちゃうところだったよ、もー)



25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 23:16:06.21 ID:jV5RgtwGP


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

~消灯後~


美幸(結局ぎこちないまま1日を終えてしまった……)

美幸(友香は普通に寝ちゃってるし……)

美幸(だめ……あの感触が忘れられないよ、もー)

美幸(…………昨日は抵抗されなかったし)

美幸(ちょっとだけならいいかな?)

美幸「……」ソー

美幸「友香……起きてる?」ボソッ

友香「Zzz……」

美幸(よっし……今ならいける!)ゴソッ

美幸(よっと……横向きになって寝てるから、両方揉むのは無理だね)

美幸(じゃあこれで右胸だけ……起こさないようにそっと……)



27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 23:22:22.75 ID:jV5RgtwGP


美幸(失礼しまーす)ムニュ

美幸「おぉ……」

美幸(ボリューミー……これはやはり一級品)モニュモニュ

美幸(やっぱり外国で育つと違うのかなー)モニュモニュ

美幸(……左手が手持ち無沙汰だよ、もー)

友香「んん……」ゴロッ

美幸「!!」

美幸(…………起きない、よかったよ、もー)

美幸(はっ……仰向けになってる、これはチャンス!)

美幸(こうなったらもう馬乗りになって両方やっちゃおう!)

美幸(体重をかけて起こさないように……そーっと)

美幸(よ、よし! これで両方行ける!)

美幸(おぉ! やっぱり両方は違う!)モニュモニュ

美幸(なにより昨日は後ろからだったのが、今日はこの豊満なモノを見ながら揉める!)モニュモニュ

美幸(格別だよ、もー!)モニュモニュ



30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 23:29:14.03 ID:jV5RgtwGP


美幸(友香の表情も、もしかしたらちょっとは色っぽく……)チラ

友香「……///」ジー

美幸「」

美幸「……」

友香「……///」

美幸「……」モニュモニュ

友香「んっ」ピク

美幸(気のせい気のせい)モニュモニュ


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

~合宿後~

―部室―


梢「では、部室の戸締りよろしくお願いします」

美幸「了解だよー」



33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 23:37:15.11 ID:jV5RgtwGP


梢「お先に失礼します」

友香「お疲れ様でー」

バタン

美幸「……」

友香「……」

美幸「……」トテトテ

美幸「……」ギュ

友香「っ」ビク

美幸「……」スル

美幸「……」モミッ

友香「……っふ」

美幸(あれからこうやって友香の胸を揉むのが癖になっちゃったよ、もー)

美幸(でも、友香も何も言わずに揉まれてるから、問題ないってことだよね、もー)

美幸(…………も、もしかしたら、もっと過激なこともやらせてくれるかも)

美幸(す、吸ったり……とか///)



34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 23:44:43.03 ID:jV5RgtwGP


友香「ふっ……は……」モジモジ

美幸(……それは流石にまずいよね、もー)モミモミ


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

~そして現在~

―苔バーガー―


莉子「友香ちゃんが相談事なんて珍しいね」

友香「私にだって悩みの一つや二つはあるんでー」

莉子「あはは、そうだよね」

友香「……莉子は、今までに誰かと付き合ったことある?」

莉子「え?」

友香「…………」

莉子「も、もしかして……恋の……相談?」

友香「でー……」



35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 23:51:08.88 ID:jV5RgtwGP


莉子「そ、そそそそうなんだ……」カチャカチャ

友香「動揺しすぎでー」

莉子「と、とにかく話を詳しく聞かせてほしいな」

友香「実は……私好きな人がいるんでー」

莉子(何か……ちょっとショック……)

莉子「それって誰?……私の知ってる人?」

友香「それはちょっと言えないんでー」

莉子(知ってる人なんだ……)

友香「その人もその……私に好意を持ってくれてると思うんでー……多分」

友香「だけど、なかなか、その……踏み込んでくれないというか……」

莉子「踏み込んでくれないって……どういうこと? どこまで仲が進展してるの?」

友香「うー……スキンシップは結構してきてくれるというか……」

莉子「……それじゃわからないよ」

友香「そ、それで……莉子は今まで誰かとお付き合いしたこと……」

莉子「中学の時、ちょっとだけ……」



37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 23:59:25.50 ID:jV5RgtwGP


莉子「手をつないだだけで……殆ど友達の延長みたいな感じだったなぁ」

友香「一般的な恋人は、どのくらいのスキンシップがあるのか、よくわからないんでー」

友香「恋人以上同士でしかしない領域とか……」

莉子「そうだなぁ……キス、とかが一般的じゃないかなぁ」

莉子「女の子同士だとたまにふざけてしてる人はいるけど、普通は恋人同士でやるものだよね」

友香「キス……キスはまだなんでー」

莉子(そうだよね……よかったぁ)ホ

莉子「その人と普段どういうことしてるの?」

友香「どういうことって……その……」

莉子(キスしてないってことは……それ以上のこともないよね)

莉子(せいぜい手をつないだりとか、ちょっとボディタッチが激しいとか……)

友香「む、胸を……揉まれたり、とか……」

莉子「」ピシ



39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/22(金) 00:05:46.02 ID:uXUb9cmkP


莉子「だだだ大丈夫だよ! 友達同士でもよくやるし!」

友香(大丈夫?)

莉子「そ、それで? それだけなのかな……」

友香「……吸われたり」

莉子「は? え? ど、どこを?」

友香「ち……乳首とかでー///」

莉子「」

莉子「ごめん……私帰るね」ガタ

友香「でっ!?」

莉子「はい、お金……」

友香「ちょっと待って! 相談はまだ終わってないんでー!」

莉子「惚気を聞くために来たわけじゃないから……」



41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/22(金) 00:11:10.97 ID:uXUb9cmkP


友香「そんな……惚気なんかじゃ……」

莉子「っていうか、そこまでいってたらもう両思い確実だよ……」

友香「でっ!?」

莉子「…………もう、帰るから、じゃあね」

友香「莉子……」


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

―美幸自室―


美幸「あ^~いやされるよもぉ~」モミモミ

友香「んん……」

友香「…………」ギュ

美幸「……え?」



42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/22(金) 00:16:56.86 ID:uXUb9cmkP


友香「……先輩」

美幸(え、急に何? こんな反応初めてなんだけど……)

美幸(どういうことなの、もー)

友香「先輩は……私のこと、どう思ってるんで……すか?」

美幸「え?」

友香「答えて欲しいんでー……」

友香「私が先輩にとって……何なのか」

美幸(ちょ……この質問は想定外だよ、もー)

美幸「何って……大事な後輩だよ、もー……」

友香「先輩は、大事な後輩なら誰でも胸を揉むんですか?」

美幸「そんなことは……ない、けど」

友香「じゃあ私は……」

美幸「うぅ……」

美幸(実際のところどうなんだろう……)

美幸(ただ友香のおっぱいが気持ちいいから揉んでただけなのかな……)



44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/22(金) 00:23:40.72 ID:uXUb9cmkP


美幸(うー……わかんないよ、もー)

美幸「ゆ、友香は……」

友香「……」

美幸「大事な……後輩……」

友香「そう……ですか」

友香「今日はもう帰るんでー……」スッ

美幸「あっ……」

友香「おじゃましました……」

ガチャ バタン

美幸「…………ぁ」






45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/22(金) 00:25:28.83 ID:n5M5NxtNP


えっ


46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/22(金) 00:26:24.68 ID:tgA2Lpwu0


おい


47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/22(金) 00:27:03.23 ID:uXUb9cmkP


眠くて目がしょぼしょぼするんです
いつか続き書くんで
お休みなさい



51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/22(金) 00:29:49.77 ID:2E02kZ/M0


             . . -―――- . .
          . : ´: : : : : : : : : : : : : :`: :.
      γ ⌒ヽ -=ニ二二二二ニ=- : : :.\
      〈| ○ |〉斗≧===≦二ニニ{: : :.
       人_  _人: :l^^^^^^^^^^1: : : : : |: : : :.
      ′: :`´ :|:.|:.:| _,i:i:i:i:i:i:i:i:_ |:|:.:.|: :.:.|: : :.|:.
       |: |: :.:.:|斗:|l:.|´i:i:i:i:i:i:i:i:u`|:ト:.l:L:.:|: : :.|:|  えー
       |: |:|: : |从八{__i:i:i:i:i:i:i:i:i__}八从: :|: : :.|:|    
       |: l八: {,xr≦芹i:i:i:i:i:i:i:i:i:芹≧ト)イ: : : |:|
       |: : : :)ノ V)炒i:i::::::::::::i:i:V)炒 |:.l: :|:|
       |: : : : |m, ァ    ,     〈∨ヽ: :.l: :|:|
       |: : : ://〈 〈     __    l } }∨.:.:|:|
       |:|: :∧ヽ }| / ̄  `ヽ  j   }: : |:|
       |八乂   \ `ー~ー~'/    八从{
         )ノl\   \ー‐‐/   /}ノ
            从l \    }   {   イ )ノ
        ‐┬‐┬‐/   /\/l    |ー┬┬ァ=ミ
     /   ∨∧/   / /oハl    | / //   ',



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[ 2013/03/22 07:00 ] 咲-saki-SS | コメント(11)
タグ : 美幸×友香 美幸 友香

えー
[ 2013/03/22 09:09 ] [ 編集 ]

えー
[ 2013/03/22 09:20 ] [ 編集 ]

もー
[ 2013/03/22 11:36 ] [ 編集 ]

これは許されざる終わり方
[ 2013/03/22 14:11 ] [ 編集 ]

でー
[ 2013/03/22 15:21 ] [ 編集 ]

はあああああああああ
[ 2013/03/22 16:36 ] [ 編集 ]

続きはよ
[ 2013/03/22 21:24 ] [ 編集 ]

不完全燃焼なんだろ?
[ 2013/03/22 21:34 ] [ 編集 ]

あ?
こっちまでおあずけでー
[ 2013/03/22 23:50 ] [ 編集 ]

ファッ!?ウーン…
[ 2013/03/23 01:17 ] [ 編集 ]

おいおい、許されない暴挙だよも~
[ 2013/03/23 05:31 ] [ 編集 ]

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