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やすな「ソーニャちゃんのエッチ!」ソーニャ「やすな大好きー♪」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 21:28:22.55 ID:dEhkIIzV0


やすな「はぁ・・・」

ソーニャ「どうしたんだよ」

やすな「なんか最近調子悪くってさー」

ソーニャ「フン、どうせ拾い食いでもしたとかだろ」

やすな「プー、クスクス、ソーニャちゃんじゃあるまいしー♪」

ソーニャ「フンッ!」ドカッ

やすな「あぅ~・・・、い、痛い・・・」

ソーニャ「お前が変なことを言うのが悪い」





6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 21:31:13.53 ID:dEhkIIzV0


やすな「うーん、うーん・・・」

ソーニャ「どうしたんだよ」

やすな「漢字が思い出せないぃ・・・」

ソーニャ「ほんとどうしようもないバカだな、お前は」

やすな「むー、そういうソーニャちゃんはどうなのかなー?じゃあ『かんぺき』って漢字で書いてみてよ」

ソーニャ「・・・・、ほれ」カキカキ

やすな「おおぅ、パーフェクト!」

ソーニャ「こんな簡単な漢字も忘れたのか?小学生レベルの漢字だぞ?」

やすな「えへへ、私ったら最近忘れっぽくって」

ソーニャ「ほんっと、やすなはバカだな」ボカッ

やすな「あぅ~・・・。もー、そんな叩かないでよ~。痛いじゃない」

ソーニャ「はいはい」



10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 21:36:29.93 ID:dEhkIIzV0


やすな「む~・・・」ポロッ ポロッ

ソーニャ「なんだよやすな、お前子供みたいだな。箸も使えないのか?」

やすな「もー、ソーニャちゃんまた私をバカにしてー。そんなに言うならお箸使って見せてよ!」

ソーニャ「じゃあ箸貸してみ」

やすな「はい、どうぞ」

ソーニャ「どうだ?。上手いものだろ?・・・モグモグ、うん、美味い美味い」ヒョイパク ヒョイパク

やすな「あ~、私の・・・、私の・・・おかず食べちゃダメ~~」バタバタ

ソーニャ「モグモグ・・・、わかってるって。全部は食べないよ。お返しにほら、これやるよ」

やすな「わーい、・・・パン・・・。ソーニャちゃんのパンもらったよ~♪こ、これはまさか間接キッス!?」

ソーニャ「うるさいバカ・・・///」ボカッ

やすな「えへへ、痛いな~もう。ソーニャちゃんの恥・ず・か・し・が・り・屋・さ・ん♪」

ソーニャ「~~~~~~~~っ///」ゲシッゲシッゲシッ

やすな「あぅ~~~・・・」



14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 21:40:56.29 ID:dEhkIIzV0


ソーニャ「なんだ、今日はやすなは休みか」

あぎり「ソーニャちゃん知らなかったんですか~?」

ソーニャ「何だよ?」

あぎり「最近~、何だか具合が悪いみたいですよ~」

ソーニャ「あ~、何だかそんなこと言ってたような・・・」

あぎり「たまには優しくしてあげたりしないと~、取り返しのつかないことになるかもしれませんよ~?」

ソーニャ「何だよ、取り返しのつかないことって?」

あぎり「うふふ~、秘密で~す」


ソーニャ(学校休むくらいだもんな・・・。今度来たらたまには優しくしてやるのも悪くないかもな・・・///)



17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 21:43:36.26 ID:dEhkIIzV0


ソーニャ「今日もやすなは休みか・・・」

あぎり「どうしたんでしょうね~?」

ソーニャ「さあな。私には関係ないし」ソワソワ…

あぎり「お気になるのでしたら~、先生に聞いてみては~?」

ソーニャ「フン、バカバカしい。バカは風邪ひかないっていうし大丈夫だろ」

あぎり「そうだといいですね~」

ソーニャ「な、何だよ・・・」

あぎり「何でもありませ~ん。では私はこれで~。うふふふふ~」

ソーニャ(何だよ、普段はいつもそばにいるのにやすなの奴・・・。フン、私に心配させるなんて本当に仕方のない奴だな)



20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 21:49:28.09 ID:dEhkIIzV0


やすな「おっはよー、ソーニャちゃーん!」

ソーニャ「ああ」

やすな「あれれー、ソーニャちゃんは私が二日も学校休んだのに心配じゃなかったの~?うりうり~」プニプニ

ソーニャ「ほっぺをプニプニするなっ!」バシッ

やすな「あうぅ~、痛いぃ~」

ソーニャ「で、何で学校休んだんだよ?風邪か?」

やすな「あれ、何で私学校休んだんだっけ?」

ソーニャ「私が知るかよ。まあでも、なんともないみたいだし良かったよ」

やすな「良かった・・・?今ソーニャちゃんが私を気遣う言葉を・・・。もー、ソーニャちゃん好き好き~」ギューッ

ソーニャ「バカ、引っ付くなよ恥ずかしい・・・///」

やすな「えへへー、ソーニャちゃん、いつもみたく叩かないんだねー」

ソーニャ「バ、バカ!変なこと言うと殴るぞバカ・・・///」

やすな「じゃあ黙ってる・・・」

ソーニャ(黙ってればやすなも・・・可愛いんだけどな・・・。フン・・・///)



22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 21:53:42.00 ID:dEhkIIzV0


ソーニャ「あれ、やすながいない・・・」

生徒「折部さんなら早退したわよ」

ソーニャ「午前は元気だったのに・・・」

生徒「さあ?そこまではわからないけど・・・。そろそろ授業始まるよ?」

ソーニャ「あ、ああ。教えてくれてありがとう」



23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 21:57:03.59 ID:SEvqM1cQO


ソーニャが他の人と離してるだと


24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 21:58:12.10 ID:waEnLIlm0


おい誰だよそいつ


26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 21:59:09.10 ID:dEhkIIzV0


ソーニャ(やすなの奴、何かあったのか・・・?最近なんかおかしい・・・。まるで・・・)

あぎり「まるで恋する乙女みたいですね~」

ソーニャ「わわっ、いきなり出てくるなよ。ビックリするだろ!」

あぎり「うふふ~、ごめんなさ~い。ところで忍法念写の術セットはいりませんか~?今なら500円ですよ~?」

ソーニャ「いらん。って、おい、これ・・・///」

あぎり「はい~。お二人が抱き合ってるのを朝念写しました~」

ソーニャ「チッ、わかったよ。ほら、500円」

あぎり「まいどあり~。あ、ネガも買いますか~。ネガは1500円になりま~す」

ソーニャ「もう忍術でもなんでもないな。ほら」

あぎり「お買い上げありがとうございま~す」

ソーニャ(やすなと一緒の写真か・・・。まったく、やすなは私にベッタリだな・・・///)



29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 22:03:32.70 ID:dEhkIIzV0


ソーニャ(結局、あれから数日が経ったがやすなは学校に来ていない・・・)

あぎり「あら~、どうしたんですか~?元気ありませんよ~?」

ソーニャ「何でもない」

あぎり「素直じゃありませんね~」

ソーニャ「どういう意味だよ」

あぎり「それより、忍法折部やすなさんの御見舞いセットはいかがですか~?今なら500円ですよ~」

ソーニャ「御見舞い・・・?やすな、もしかして何かあったのか?」

あぎり「さあ~?ただ、入院しているみたいですよ~?これ、病院の名前と病室です~」

ソーニャ「やすなっ・・・!」ダッ

あぎり「・・・・・・・・・・・・・」



31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 22:07:31.70 ID:dEhkIIzV0


ソーニャ「やすな!」ガタン

やすな「あれ、ソーニャちゃんだ。どしたの?」

ソーニャ「どうしたってお前・・・!こっちこそどうしたって聞きたいよ!何でお前入院してんだよ!」

やすな「あれ?私なんで入院してるんだろ・・・?もしかして恋わずらいだったりして、キャー」

ソーニャ「ッ・・・。やれやれ、心配して損したよ」

やすな「も~、ソーニャちゃんのツ・ン・デ・レ♪」

ソーニャ「う、うるさいんだよバカ・・・///」

ソーニャ(なんだ、やすな元気じゃないか・・・)



35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 22:12:19.10 ID:dEhkIIzV0


やすな「あれ?そういえばソーニャちゃんどうしてここにいるの?」

ソーニャ「どうしてって・・・。そんなこと言わせるな・・・」

やすな「むふふ、もしかしてソーニャちゃん私を心配して来てくれちゃったりですか?ですか?」

ソーニャ「う、うるさいうるさい!と、とにかく元気そうで良かったよ。すぐ学校来れるんだろ?」

やすな「え、私元気だし、明日にも学校行けるんじゃないの?」

ソーニャ「はぁ・・・。じゃあまた明日、学校でな」

やすな「うん。またね~、ソーニャちゃーん」



37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 22:17:51.61 ID:dEhkIIzV0


ソーニャ(でも、次の日やすなは来なかった・・・。その次の日も、その次の次の日も・・・、その次の次の次の日も・・・)

あぎり「なかなか退院してきませんね~。何かあったんでしょうか~?」

ソーニャ「誰のことだ?」

あぎり「さ~あ~?心配だと思いませんか~?」

ソーニャ「知らん」

あぎり「そうですか~。でも~、本当は気付いてるんじゃないですか~?気付いてて知らないふりをしてるんじゃないですか~?」

ソーニャ「!?」



39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 22:20:36.19 ID:dEhkIIzV0


あぎり「具合が悪いって言ってたのも~、様子がおかしかったのも~、みんな本当は原因に心当たりがあったんじゃないですか~?」

ソーニャ「わ、私は・・・」

あぎり「見て見ぬふりで過ごすのもいいですけど~、もう時間は残り少ないんじゃないでしょうか~?」

ソーニャ「・・・・・・・・」

あぎり「私がおせっかいを焼けるのもここまでですよ~?あとはご自由にどうぞ~。で~も~、後悔は残さない方がいいと思いますよ~?」

ソーニャ(やすな・・・・・)

あぎり「では失礼します~」

ソーニャ(・・・・・・・・・・)



40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 22:22:00.72 ID:dEhkIIzV0


ソーニャ(やすなの病室がない・・・!?)

ソーニャ「あ、あの、以前○○病室にいた折部やすなさんなんですけど・・・」

看護師「ああ、彼女なら病棟を移られましたよ」

ソーニャ「すみません、教えて下さい」

看護師「ええ、彼女は・・・」

ソーニャ(わかってた・・・。わかってたんだ本当は・・・)



41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 22:23:24.21 ID:dEhkIIzV0


ソーニャ(やすなが移された病棟は脳外科の病棟だった・・・)

ソーニャ「ここか・・・。面会謝絶だって!?そんな・・・、やすな!やすな!!」ガタガタ

あぎり「し~っ、ですよ~。病院ではお静かに~」

ソーニャ「でもやすながっ!」

あぎり「面会謝絶になってるような状態なのに、その病室の前で騒げば具合が良くなるとでも思ってるんですか~?」

ソーニャ(悔しいがその通りだ・・・。でも、やすなは今どんな状態なんだ・・・?)



44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 22:30:54.31 ID:dEhkIIzV0


あぎり「気になりますか~?」

ソーニャ「当たり前だろ!何か知ってるんだったら教えてくれ!」

あぎり「いいですよ~。どうも、彼女は日常的に頭に大きな衝撃を受け続けてたみたいなんです~」

ソーニャ「・・・・・・・」

あぎり「それで~、どうも脳内で出血とか色々起こってたみたいです~。言葉が出てこなかったり、手が上手く動かせなくなってもいたみたいですね~」

ソーニャ「私のせいだ・・・」

あぎり「あと~、記憶障害じゃないですけど~、忘れっぽくもなってたみたいですね~」

ソーニャ「・・・・・・・・」

あぎり「で、手術を受けたみたいです~。それで面会謝絶に~」

ソーニャ「手術は成功したのか!?」

あぎり「さ~あ~?でも~、仮に手術が成功してもなんらかの障害は残るみたいですよ~」

ソーニャ(やすな・・・。そんな・・・)



45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 22:35:03.35 ID:dEhkIIzV0


あぎり「明日には面会可能になるので~、日を改めるのをおすすめします~」

ソーニャ「わかった・・・」

あぎり「でも~、仮に手術が成功していて明日面会するとしても~、なんて声をかけるつもりなんですか~?」

ソーニャ「!?」

あぎり「あら~、私ったらまたおせっかいを~。すみませ~ん、もう私は帰ります~。またね~」

ソーニャ(明日・・・。やすなの手術が失敗してたら私は・・・。いや、手術が成功したとしても私はなんて言えば・・・)



46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 22:36:06.19 ID:IVorZPoQ0


なんで、キルミーssのあぎりさんはいつもこんな扱いなんだ……


48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 22:40:25.71 ID:dEhkIIzV0


翌日

ソーニャ「面会謝絶の札がなくなってる・・・。勇気を出そう・・・」コンコン

ソーニャ「お、お邪魔します・・・」

やすな「ニコッ」

ソーニャ「やすな・・・」

頭を包帯で巻かれたやすなが微笑んでいた

ソーニャ「手術は成功したのか?したんだよな?」

やすな「ニコニコ」

やすなは無言で微笑んでいる

ソーニャ「ごめん・・・、ごめん、やすな・・・」

やすなは震える手で封筒と紙をソーニャに渡した

ソーニャ「これは・・・?私に読めっていうのか・・・?」

やすなは笑顔のまま、無言でうなずいた



53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 22:48:12.11 ID:dEhkIIzV0


そーにゃちゃんへ
わたしをころしてしださい
ほんとうはそーにゃちゃんにはころしやのおしごとはしてもらいたくないけどおねがいです
おかねはためていたおこづかいがふうとうのなかにはいっています

ソーニャ「バカ・・・、なんで・・・、なんでだよ・・・」

やすなは困ったような顔でもう一枚紙を出した
どうやらいくつか紙を用意していたようだ
下手な平仮名で文字が書き綴られている

わたしはもうゆびがうまくうごかせないし
あたまもわるくなったみたい
あたまがすごくいたくなることがすごいあるし
もうおはなしもできないんだ

ソーニャ「やすな・・・、そんな・・・・できないよ・・・。私には・・・」ポロポロ



55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 22:51:06.80 ID:GpodnQL+0


なんというBAD END


56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 22:51:12.59 ID:+einMlPM0


いやまだここからスレタイに続くはず


60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 22:53:00.35 ID:dEhkIIzV0


ソーニャ「本当は・・・、本当は私もやすなのことが好きだったんだ・・・」

ソーニャ「でも、恥ずかしくて・・・!素直になれなくて私はいつもやすなに・・・!ごめん・・・、ごめんやすな・・・」

やすなは笑顔のまま優しくソーニャを抱きしめた

ソーニャ「やすな・・・。今わかったんよ、私の本当の気持ちが・・・やすな・・・。愛してる・・・。」

ソーニャ「一緒に死のう。お前を殺して私も死ぬよ、やすな。ずっと二人は一緒だからな・・・」



64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 22:57:50.04 ID:dEhkIIzV0


そう言うとソーニャはナイフを取り出した

やすな「わわっ、ソーニャちゃんストップストップ!」

ソーニャ「ふぇ・・・?やすな・・・?」

やすな「し、しまった・・・。声を出してしまった・・・」

ソーニャ「え・・・、え・・・?どういうことなんだ・・・?」

あぎり「はいっ、忍法大掛かりなドッキリ大成功の術で~す♪」

やすな「で、で~す。てへっ♪」

ソーニャ「う、嘘だろ・・・?」

あぎり「実は~、この病院は私の知人が経営しているものだったんで~す」

ソーニャ「そ、そんな・・・。で、でもやすなにこんな演技ができるとは・・・」



67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 22:59:04.29 ID:VfDvB9Te0


なん…だと


72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 23:00:10.86 ID:+einMlPM0


ソーニャちゃん恥ずかしくて死んじゃう


76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 23:02:36.81 ID:dEhkIIzV0


あぎり「はい~、ですのでやすなさんには一時的に体の自由を奪う薬を処方していたのです~」

ソーニャ「そ、そうだったのか・・・」

あぎり「学校の人間も弱みをにぎっているのでやすなさんが休んでいることも大丈夫なんで~す」

やすな「ソ、ソーニャちゃん、ごめんね」

ソーニャ「なんでこんなことを?」

やすな「だ、だって、ソーニャちゃんが素直じゃないから・・・」

ソーニャ「フンッ!」バシッ

やすな「い、いったーい。何すんのよソーニャちゃん!私のこと心配だって言ったじゃない、愛してるって言ったじゃない」

ソーニャ「う、うるさい!殺す、殺してやるー!」



79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 23:07:57.83 ID:dEhkIIzV0


ソーニャ「面会謝絶の札をまたかけておけ。ほら、報酬の500円だ」

あぎり「はいは~い。ではごゆっくり~」

やすな「えぇ~、殺すって嘘だよねソーニャちゃーん・・・?」

ソーニャ「いや、殺す。足腰立たないくらい徹底的に殺す!」

やすな「え?それってどういうこと?」

ソーニャ「こういうことだよ、バカ」チュッ

やすな「ソーニャちゃん・・・///」

ソーニャ「お前はもう私なしじゃ何もできなくなるようにしてやる。殺すっていうのはそういうことだ・・・///」

やすな「ソーニャちゃんのエッチ・・・」

ソーニャ「うるさい、好きだぞ、やすな・・・。もう心配させるな、バカ・・・」

終わり



80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 23:09:23.27 ID:epIrHtqA0





86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 23:13:29.85 ID:GpodnQL+0


乙www



91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 23:19:51.85 ID:H3fE1d0n0


よかったよかった



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[ 2012/03/12 01:29 ] キルミーSS | コメント(1)

おつ!
[ 2012/03/13 09:39 ] [ 編集 ]

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