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さやか「うわぁ~マミさんの下着ってババくさいのばっかですねぇw」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 01:59:11.12 ID:l+lB63Hr0


マミ「え!?そ、そうなの?」

さやか「はい。ぶっちゃけ、あたしらの年代でこれは無いっすよ」

マミ「私、そういうのよくわからなくて…」

さやか「だから」

マミ「だから?」

さやか「あたしがマミさんに似合う可愛い下着選んであげます///」





14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 02:24:53.99 ID:l+lB63Hr0


デパート

さやか「てーことで、やって来ました!デパート」

マミ「美樹さん、声が大きいわよ」

さやか「憧れのマミさんとお買い物で舞い上がっちゃってますね!あたし」

マミ「ふふ、憧れなんて。おだててもなにも出ないわよ?」

さやか「いやいや、お世辞じゃないですって」

さやか(これも一応デートなのかな?///)



19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 02:49:48.18 ID:l+lB63Hr0


下着売り場

マミ「あら、これなんかいいんじゃないかしら?安いし」

さやか「マミさん…」

マミ「なに?」

さやか「それ、マミさんちにあるのと一緒ですよね?」

マミ「そうだけど」

さやか「マミさん、あたしたちは可愛い下着を買いに来たんですよ」

さやか「なのに、そんな3枚980円のセール品しかもベージュ色は無いですよ」

マミ「そう…」シュン

さやか(しょげてるマミさん可愛いな///)

マミ「じゃ、じゃあどんなのなら…」

さやか「そうですね。まず…」

さやか「すいませーん!」

<ハーイ!

さやか「採寸お願いします」



22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 03:00:12.49 ID:l+lB63Hr0


定員「はい。もう結構ですよ」

さやか「マミさんいくつでした?」ニヤニヤ

マミ「えっ……えっと」ボソボソ

さやか「!」ブフォ

さやか(特盛過ぎ!)

さやか「じゃあこれなんかどうですか」

マミ「く、黒……」



24 :よく考えたら女物の下着の事なんてわからん 2012/01/08(日) 03:11:05.20 ID:l+lB63Hr0


マミ「ちょっと派手過ぎない///」

さやか「いやいやこのくらいじゃなきゃダメですって!」

マミ「それにこれ、横とかずいぶん布の面積が」

さやか「だってこれ紐パンですもん」

マミ「ひっ///」

さやか「スタイル良くて大人っぽいマミさんには絶対似合いますって」

マミ「そ、そうかしら?」

さやか「はい!」

マミ「も、もう少し見て回らない?」

さやか「いいですよ。あ、言っておきますけど上下ガラは揃えてくださいよ」

マミ「上下も?」

さやか「はい。例え見えないところでも気をかける。それがいい女ですよ」

マミ「そういうものなの?」

さやか「そういうものなの」



25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 03:20:37.74 ID:l+lB63Hr0


マミ「うん。これにするわ」

さやか「白と黄色のストライプですか。なかなかいいですね」

マミ「うん!」

マミ「お会計してくるね」

さやか「はい」





さやか「さて」コソコソ



28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 03:30:09.52 ID:l+lB63Hr0


マミ「お待たせ」

さやか「大丈夫ですよ」

マミ「さて。これからどうしようか?」

さやか「せっかく来たんですからもっと色々見て回ろうよ」

マミ「ええ、そうね」

さやか「よっし!しゅっぱーつ」



30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 03:46:44.96 ID:l+lB63Hr0


さやか(それから、マミさんと色々なところを回った)

さやか(服を試着したり、帽子を被ってドヤ顔したり、眼鏡を見たり、オススメの参考書を教えてもらったり、ペットショップで小動物を触ったり)

マミ「いいものが買えたわ」ホクホク

さやか「よかったですね」

マミ「これも美樹さんのお陰ね。今日はありがとう」

さやか「いえいえ。これくらいお安い御用っすよ!」

さやか(デート出来たし。役得役得)

マミ「お礼に晩御飯、ご馳走しようかしら」

さやか「そんな、悪いですよ」

マミ「いいのいいの。って言っても家で作るものだけど」

さやか「!」

さやか「じゃあ、お言葉に甘えて」

さやか(マミさんの手料理///)



35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 03:53:37.29 ID:l+lB63Hr0


マミホーム

さやか「なに作るんですか?」

マミ「ハンバーグでもどうかなって」

さやか「いいですね。だからさっきひき肉買ってたんですね」

マミ「ふふ、意外に見てるのね」

さやか「そいりゃあまぁ」

マミ「すぐ作っちゃうから、テレビでも観てて」

さやか「手伝うよ」

マミ「え?」

さやか「なにその顔。さやかちゃんお料理くらい出来るんだよ!」ブーブー

マミ「ふふ、なら手伝ってもらおうかな」

さやか「はい!」



37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 04:03:10.15 ID:l+lB63Hr0


さやか「出来た!」

マミ「美樹さんホントにお料理できたのね」

さやか「あたしこう見えても意外に器用なんですよ。勉強以外!」

マミ「勉強もちゃんとしなとダメよ」

さやか「はーい!」

マミ「もう」クスクス

マミ「食べよっか」

さやか「はい!いただきまーす」

マミ「いただきます」

パクパク、モグモグ

さやか「焼いた後の出汁で作るソースってなんでこんな美味しいんですかね」

マミ「ふふ、なんでかしらね」

マミ(誰かと食べるご飯は本当に美味しい)



38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 04:13:55.00 ID:l+lB63Hr0


さやか「ごちそうさま!」

マミ「はい、お粗末様」ニコニコ

さやか「あの、マミさん」モジモジ

マミ「なに?」

さやか「今日、泊まっていってもいいですか?」

マミ「私は構わないけど、お家には?」

さやか「家はそういうの緩いので」

マミ「そう。なら、うん。おっけーよ」

さやか「やったー!」

さやか(ぃよし!)



40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 04:18:25.65 ID:l+lB63Hr0


カポーン

さやか「お風呂は別々だった」

さやか「けど大丈夫まだ慌てるような時間じゃない」

さやか「秘密兵器も用意したし」

さやか「ふぅ…」ニヘラッ



41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 04:22:14.58 ID:l+lB63Hr0


さやか「お湯、先にいただきました~」ホカホカ

マミ「は~い」

マミ「それじゃ、私も入ってくるね」

さやか「はい」

ガチャ、バタン

さやか「さてと」ゴソゴソ

さやか「あたしは今日、大人の階段を登る!」



43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 04:28:42.50 ID:l+lB63Hr0


マミ「ふふ、今日は美樹さんのおかげでとっても楽しかった」

マミ「こんな時間まで誰かと一緒にいるなんて久し振りだなぁ」

マミ「それにお泊りなんて」

マミ「お泊り…」

マミ「さっきまでこの湯船に美樹さんが…」

マミ「///」

マミ「やだ!なに考えてるんだろう私。のぼせる前に出よう」

ガララ

マミ「あら、着替えが…」

マミ「え!?これ///」



46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 04:38:41.21 ID:l+lB63Hr0


マミ「み、美樹さん…これ置いたの美樹さ…ん!?」

さやか「///」モジモジ

マミ「それ…」

さやか「えへへ、今マミさんが着てるのとお揃いの黒のレースだよ?」

さやか「似合う…かな?///」

マミ「ゴクッ…」

さやか「あのね、マミさん…あたしマミさんが…」

マミ「ここまでされてわからないほど野暮じゃないわ。ね?」スッ、ギュゥ

さやか「あ///」

マミ「ええ、とっても可愛いわ食べちゃいたいくらいに……さやかさん」

さやか「マミさん///」ギュゥ

マミ「今夜は寝かせないわよ?」

さやか「うん///」




幸せなキスをして終了



48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 04:41:22.24 ID:NSls9KmL0


もっと頑張れるよな?
おじさん君のこと信じてるんだよ?



50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 04:47:46.15 ID:3q4ggrIX0


コンティニュープリーズ


51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 04:52:40.79 ID:l+lB63Hr0


さやか「ん…ちゅ、あ、はぁ…マミさぁん…」

マミ「可愛いわよ、さやかさん」ナデナデ

僅かの明かりが灯る寝室のベッドで2人は濃厚な口付けを交わす
唇をはみ、舌を絡め、歯茎を舐めあい、咥内を貪り、唾液を交換する

マミ「あむ、ん…ちゅぅ…っっ」

さやか「マミしゃ、んあ、ちゅっ」

マミ「ちゅっ……ふふ」サワサワ

マミは自身とお揃いのブラに覆われたさやかの胸に手を添え、撫でるように指先を沈ませる

さやか「あ…///」

マミ「綺麗な胸ね」

さやか「ん、マミさんに言われても自身なくすよ」

マミ「そんな無いわよ」フニフニ

さやか「ん、あ……はぁ。ああん」

マミ「痛かったかしら」

さやか「んん、ちょっと、ビックリしただけ…」



54 :モンハンやりたかったのに 2012/01/08(日) 05:07:45.52 ID:l+lB63Hr0


マミ「そういえばこの下着って」

さやか「うん、プレゼント///」

マミ「ふふ、ありがとう」チュッ

さやか「ん、ちゅっ」

マミ「胸、見せてね?」

そういうとマミはさやかのブラに手をかけ、上にずらす
反動でぷるんっと震える双丘が、重力に負けずツンと上を向く

マミ「ふふ、素敵」ペチュ

先端の突起に舌を這わせ乳輪をなぞりながら、両手で下から掬うように揉みしだく

さやか「あん、ん…はぁマミさん…気持ちいいいよぉ…っ」

マミ「ふふ、もうふにゃふにゃね」ナデナデ

マミはいったん口を離すと、舌先と乳首の先端から唾液の糸が垂れる

さやか「ふぁぁ…んああ!」

油断したさやかの乳首を再度、甘く噛む
さやかの身体が快感にビクンと跳ねる



55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 05:17:11.79 ID:l+lB63Hr0


マミ「さやかさん、気持ちよかったんだ?」

さやか「……///」コクッ

マミ「今度は私もして欲しいな」

マミはそういうと、自分のブラをさやかと同じようにずらす

さやか「わぁ…」フニュ

マミ「ん…」

さやかは無意識にマミの胸に手を伸ばし無心で揉む

さやか「すごい…手から溢れる」

マミ「ん、さやかさん、激し……っ」

さやか「マミさん、胸、気持ちいいだね」モニュモニュ

マミ「さやかさん、お願い、キス…今度はあなたから」

さやか「うん…ちゅっ」

マミ「ん、ふぁあ…ちゅ、ちゅうぅ、は…」



56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 05:32:30.42 ID:l+lB63Hr0


さやか「マミさん、そろそろ」

マミ「うん、私も」

さやかとマミは互いの下腹部に手を伸ばす

さやか「マミさん、ここヌルヌル…」クチュ

マミ「さやかさんだって///」クチュクチュ

マミ「ごめんなさい、せっかく買ってもらったのに…こんなにして…」

さやか「ううん、あたしマミさんとこうしてくてこれ買ったから」

2人は下を脱ぎ、膝を絡ませるようにして互いの濡れそぼった性器を擦りあわせる
擦れあった箇所からぴちゅぴちゅと淫靡な音が漏れる

さやか「すごい、あたしのとマミさんのが…擦れて、いい」

マミ「気持ちいい、はぁ、さやかさん、いいのぉ…っ」

さやか「マミさんのべちょべちょで、あたしのも…もっと濡れてきちゃう…」

マミ「私の、感じるよさやかさんを、あう、うああ、はぁ…」



59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 05:47:33.06 ID:l+lB63Hr0


互いに微妙に腰をずらし、自分の1番気持ちのいい場所を、相手の1番感じる場所を攻めるように

さやか「マミさん、マミさん!」

マミ「ああ、さやかさん…っ」

掻き抱くように相手を抱きしめ合う。乳房が押しつぶされ、先端の乳首が擦れあう
舌を突き出しあい、交互に相手の舌を吸い上げる。零れた唾液があごを伝い胸の谷間をいやらしく濡らす

マミ「ちゅ、ぴちゅ、はぁさやかさん、欲しい、もっとさやかさんが…」

さやか「んちゅ、ふぁ…ちゅ、マミさんあったかい…もうマミさんでいっぱいだよぉ…」

マミ「イく、来ちゃう、跳んじゃう……!?」

さやか「あたしも、マミさんの、マミさんと…ああ、っ」

マミ「我慢できない、イくイッちゃうぅぅ…」

さやか「イッて一緒に、んちゅう…」

マミさや「んあ、イく、あんイくぅぅ。あああぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁぁ……っっ」



60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 05:53:33.25 ID:l+lB63Hr0


マミホーム・朝

マミ「ん…朝…」

マミ「あったかい…」

さやか「すぅ…すぅ…」Zzz

マミ「美樹さん!?」

さやか「ん…マミさん、大好k…」Zzz

マミ「そっか私昨日、美樹さんと…」

マミ「///」

マミ「朝起きて、すぐ近くに誰かがいることがこんなに幸せなんて…」

マミ「私も大好きよ、愛してるわ」ギュゥ

マミ「さやかさん」

チュッ




幸せな朝で終了



62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 06:07:06.35 ID:l+lB63Hr0


ごめん。だいぶ駆け足だった
基本構成練って書く派だから乗っ取りはどうも…
読んでくれた人ありがとう。おやすみ



63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 06:25:27.10 ID:zNUqd4Nb0


乙乙!
まみさや最高!



64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 06:38:51.18 ID:zuQwPhtD0


おつおつ! マミさやはもっと増えていいと思う


66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 06:45:15.31 ID:0IgNMuM/O


乙です


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は・・・可愛い///
[ 2012/05/04 00:38 ] [ 編集 ]

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まとめtyaiました【さやか「うわぁ~マミさんの下着ってババくさいのばっかですねぇw」】

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 01:59:11.12 ID:l lB63Hr0 マミ「え!?そ、そうなの?」 さやか「はい。ぶっちゃけ、あたしらの年代でこれは無いっすよ」
[2012/05/05 12:28] URL まとめwoネタ速neo
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